良いプリント工場をお探しですか?
プリント工場のADPです!



超一流の技術で期待に応えます。

ADPのTシャツプリント技術は非常に高く、特にシルクスクリーン印刷は他社では実現できない高難度のプリントにも対応可能です。現代の情報化社会においてはユーザーの商品を見る目も益々きびしくなっています。安い工賃につられてただ刷ればいいという考えではこうしたユーザーを納得させることなどできません。「お客様が感動するレベルの仕上がり」が売る側にも求められているのです。

最先端の設備で期待に応えます。

アパレル製品へのプリントの加工にインクジェットプリンターを使用することが当たり前になっています。無製版でデータから直接生地にプリントするオンデマンドプリントは以前は小ロット多品種向きなどと言われていましたが、プリンターの性能向上により大量のオーダーにも十分対応が可能になりました。「インクジェットプリントできます。」というだけで下請け工場を決めると短納期案件で他社に負けてしまいます。どのような設備を何台そろえているのかが工場選びのポイントになっています。
ADPでは最新のKornit社製Atlas、島精機SIP-160、エプソンSC-F2150×6台と白Tシャツなら日産2,000枚以上の生産能力があり全国でもトップレベルです。納期でも金額でも自信をもってご希望にお応えします。

あらゆるプリント手法で期待に応えます。

Tシャツプリント=シルクスクリーン印刷というのは 10年前の考え方です。今はインクジェットプリント、転写プリント、昇華転写プリントなど様々なプリント方法がありオーダー毎に使い分けるのが当たり前です。また、その際にどのプリント方法で加工するのかで仕上がりも変わりますのでその選択はとても重要です。数量、色数、予算、使用目的、納期、好みなどを検討して最も適したプリント方法を決めています。素人にできることではありません。プリント屋であれば「ただプリントする」だけなら誰にでもできます。どう始末するのかが問われているのです。

プリント以外でも期待に応えます。

アパレル製品へのプリント加工は必ず前後の工程があります。デザインワークや仕上作業です。特にプリント後工程のネーム作業、袋入れ、検品・検針などは必ずと言っていいほどプリント加工と一体となったものです。ADPでは後加工もそのまま引き受けられるよう検針器やミシンを各工場に配備しています。プリントはプリント工場に、仕上は仕上屋さんに・・・そのような面倒はありません。プリントの周辺工程であるデザインやトレース作業、生地の手配、裁断、縫製、検品、仕上作業など都度指示しなければならなかったものがワンストップで対応可能です。